【バルクオムの泡立てネット】洗顔が泡立たないならコレを使え!ふわふわの泡が作れる最強アイテム

フェイスウォッシュはふわふわモコモコの泡でやれ!さもないと、汚れがとれないのはもちろん、皮脂を取りすぎたりで返って美容に悪いぞ!

そして、手でこすってはいけない。泡で包み込むようにして洗うのだ!

 

[st-kaiwa1]こんな言葉、男性ファッション誌で読んだことありませんか?[/st-kaiwa1]

 

さて、先日ロフトに立ち寄った際、目に止まったのがバルクオムでした。

[st-kaiwa1]最近ツイッターやインスタグラム、Facebookでよくみるアレか[/st-kaiwa1]

 

この記事では、ふわふわモコモコの泡が作れる「バルクオムの洗顔ネット(THE BUBBLE NET)」をレビューしたものです。

ぜひ、おためしあれ。

 

泡立てネット単品はAmazonなどで買え、バルクオムのメンズコスメ用品は[st_af name=”bulkhomme-official”]から買うことができます。

[st_af name=”bulkhomme”]

 

 

「バルクオムの泡立てネット」ふわふわの泡が欲しくて買ってみた

バルクオムの泡立てネット「THE BUBBLE NET」の外箱
バルクオムの泡立てネット「THE BUBBLE NET」の外箱

さて、ということでスターターキットにも入っている「泡立てネット(THE BUBBLE NET)」についてレビュー。

見た目はこんな感じ。実にシンプルな箱!

 

気になる価格は?どこで売っている?

お値段は600円で、ふつうのネットと比べると少し高いかな?と、印象を持つかもしれません。

僕はロフトで買ったんですが、公式サイトの500円通販で買って代金を無効化しておけばよかったと後悔しています…マジで。

 

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ツヤりとしたシルクのような見た目で4重構造が泡立ての秘訣

バルクオムの泡立てネット「THE BUBBLE NET」本体
バルクオムの泡立てネット「THE BUBBLE NET」本体

本当にネットなのか?と思うよなツヤりとした見た目で、さわってみるとまるでシルクのような高級感でしっとりとしている。

大きさは、結構でかいです。

 

バルクオムの「THE BUBBLE NET」の4重構造
バルクオムの「THE BUBBLE NET」の4重構造

ネットはなんと4重構造

形はスカート状なので、固形石けんはスカートの中に入れて、水を含ませて泡立たせます。

 

ツヤっとしたネットが多層構造になっているのがおわかりいただけるでしょうか。

これが最強の泡を作り出す秘訣です。

 

いつも使っている100均の泡立てネットと比べてみた

100円均一の泡立てネット
100円均一の泡立てネット

ちなみに、こちらは僕が普段から使っていた100均の泡立てネットです。

軽やかな見た目で手元から浮いているように見えます。

 

バルクオムの泡立ネットと比べて、スカスカなのがわかるかと。

たしかに軽やかではあるが泡立ちそうな重厚感がない・・・。

 

バルクオムの洗顔料と一緒に使ってみた

ということで、驚異の泡パワーを体感してみよう。

今回一緒に使うのは、バルクオムの初心者セットにも同梱されている洗顔料「THE FACE WASH」。

 

バルクオムの洗顔料「THE FACE WASH」
バルクオムの洗顔料「THE FACE WASH」

ちなみに、見た目はこんな感じで写真映えしている。ただの容器なのになんだかカッコいい…。

ぶっちゃけ、これを持っているだけでモテる気がしてくるぞ…女の子に見せてやりたい。

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さて、THE FACE WASHの使い方はいたってかんたん。10円玉くらいの大きさの洗顔料を容器から出す。

そして、ネットを使って水と空気をまぜる!

泡立てネットについた水がきらびやかだ。たくさん水分を含んでくれているのがわかるぞ!!!すんげぇ泡立つ予感しかしない!

 

もしゅもしゅ…と、20秒くらい泡立ててみた。濃厚な泡のカタマリの存在感がすんごい、おいしそう(違)

本当はもっとゆっくりとていねいに泡立ててあげたほうがいいと思うが、いかんせんせっかちなのでこの程度にしておく。

 

できあがった泡をしぼりとっている図。この作業、楽しいよね。

 

 

バルクオムの泡立てネットで作った泡がこちら

泡の量は大したことないけど、何がすごいって泡の密度

とにかく濃厚な泡ッッ!って感じで、泡なのに重たいというか。

 

逆さまにしても泡が手から離れない
逆さまにしても泡が手から離れない

水分をたくさん含んでいるからでしょうか?

きめ細かい濃い〜〜泡なので、皮脂汚れとかきれいに落ちる気がします。

 

【実際に洗顔】バルクオムで作った泡はきめ細かく重厚感があり、肌に吸いつく感じ。

さて、恥ずかしながら実際に洗顔してみました。

写真は手が泡泡な状態でタイマー撮影しており、とても大変だったこと伝えさせてください…。

 

顔は泡で包み込むようにして洗え!が、かんたんにできる

とりあえず、顔面にさら〜と泡を塗りたくって、軽くもしゅもしゅして写真のようになります。

(このあと、真剣に洗ったらよりモコモコふわふわな泡で洗顔できました。泡で包み込むようにして、泡で洗うようにします)

 

メンズ美容雑誌に書かれている「顔は泡で洗え!」がまさに実践できている感じ。

 

 

使い手(洗顔料と使用者)を選ばない万能な泡立てネットだと思う

最後に、まとめますと。

バルクオムの泡立てネット(THE BUBBLE NET)は、誰が使ってもどんな洗顔料を使ってもふわふわモコモコな泡が作れる万能な泡立てネットだと思いました。

長くてすみません。

 

使っているうちに摩耗して、ネットが切れることになると思いますが、僕はリピート買いすると思います。

600円払って、泡立て時間が短くなる上に、クオリティの高い泡を作れるので。

 

バルクオム(BULK HOMME)とは?

そういえば、月曜から夜ふかしでも紹介されていたような。そういえば、フランス代表のエムバペが起用されていたなぁ。

バルクオムはメンズ美容の会社で、世界一のメンズスキンケアブランドになるというビジョンを掲げ2013年からスタートしました。

 

なんだか波に乗ってそうなイケイケの会社というのがわかるかと。で、とにかくよく売れているそうです。

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どんな商品がある?

特に有名なのがこのフェイシャルケアセット

他にも、フェイスマスク、フェイスシート、美容液、日焼け止め、ボディウォッシュなど…一通りのアイテムは揃っています。

 

初心者セットは、なんと500円から美容生活がはじめられる!

ちなみに、このフェイシャルケアセット、いまなら500円からスモールスタートできるので気になる方は[st_af name=”bulkhomme-official”]で詳細を確認してみてください。

■6,100円分のフェイシャルケアの内訳

  • 洗顔料(THE FACE WASH):2,000円
  • 化粧水(THE TONER):3,000円
  • 泡立てネット(THE BUBBLE NET):600円
  • 詰め替えボトル(THE BOTTLE):500円

これからレビューする泡立てネットももれなくついてきます。

通常6,100円のセットが500円になるのですが、定期コースを選ばないといけない罠があります。

ただ、あわなければ23日間の返金保証があるので、初心者セットが500円で使えると思えば納得。

 

気に入れば定期コースのまま続けて、お肌すべすべ!イケメン生活を過ごせばOK

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おわりに

洗顔がおわったら、ネットを軽く降って水気を飛ばして干しておきましょう。

濡れたまま放置しておくと衛生上あまりよくないので、アフターケアもていねいに。

 

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以上!

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